いざという時、緊張してしまう人へ

物事のうまくいく考え方




どーも、和亀です!

 

今日は、

ものすごい緊張する機会がありまして。

その内容については、

後日詳しくお話ししますが。

 

緊張感について感じたことを書いていきます。

 

やれることをやるしかない!

 

自分の山場を乗り越えようと

気持ちをしっかりと持てば持つほど

プレッシャーは大きくなり緊張しますよね。

 

僕も今日心臓バクバクでした。

 

ここ数か月、

何度もそういった、

「今頑張らないといけない!」という場面を

連続で経験してきてわかってきたことがあるんです。

 

それは、

  • 自分は緊張をどうやったってする。
  • どんなに悩んだって時間は待ってくれない。

ってことです。

 

うまくいくかどうかを気にして不安を持ち、

逃げ出したい、本番が来なければ、と思っていても

時間は経ちその時は絶対にやってくるんです。

 

そう気づくと、

自分の行動は自然と見えてきました。

 

「事前にしっかり準備し、本番緊張したまま、できることをやりきる。」

 

当たり前のことを言っているようですし、

今更、僕はこれに気づき、「気づくのおそっ!」と自分で思いましたが、

すごく大切なことだと思います。

 

本番は、その時になってみないとわからないことはたくさんあるし、

緊張しないで臨めたところでうまくいくかはわかんないんだから、

少しでもうまくいくように、できることを事前に淡々と積み上げるしかないんですよ。

 

これから先も

緊張してしまうような場面は多くあると思いますが、

できることを全力でやっていこうと思います!

 

ではまた!