恩師との対話は大切

ダンスへの考察

どーも、和亀です!

 

僕は今、社交ダンスのダンサーをやっていて、

週に1度は自分もダンスを教わりに通っています。

 

その時に、

レッスンの時間は大体1時間ほどなんですが、

その前後の時間に先生と世間話をしたりするんですね。

僕はその時間がすごく大事だと、

大切だと思っているので

そのことについて書こうかなとと思います。

 

レッスンの中では

レッスンの時間はダンスを教わっているんですね。

技術的なテクニックを教えてもらったり、

ステップを振り付けてもらったり、

これから自分たちが何をやっていかなきゃいけないか、

競技会やパーティーのデモンストレーションに向けて自分たちの練習をどういう風に作り上げていくか、

っていう話をしたりします。

 

おしゃべりタイムが好き

僕らは順番が最後のレッスンなので

話す時間が取れるという特別な状況なのはありますが、

レッスンが終わった後に、

最近あった出来事の話だったり、

何でもない話をするんですよね。

 

これがすごく大切だと思っていて、

そういった会話の中にも先生の考え方だとか、

僕はこういう考えを持っていますだとか、

人となりをより深く

お互いに知ることができる。

 

そうすることでまた、

ダンスのレッスンの内容も意思疎通がしやすくなりますし、

自分と先生の絆もより深くなると感じています。

 

仲良くなれる

これも良い点の一つですよね!

単純に仲良くなることで気軽に話せるんですよね。

 

どんな些細な事でも言えるような仲になりますし、

ダンスのコーチャーという存在だけでなく、

人生の先生になっていると感じています。

 

ダンス以外の事でも相談できるのは良いですよね。

なので、僕は毎週レッスンに行くのが楽しみです。

それは自分のダンスをダンスのモチベーションにもつながりますし、

ぜひ自分の先生、

これはダンスに限ったことではないですけどら

自分の恩師と、

教えて教えられてという会話だけでなく、

他愛ない話もして仲を深めるといいんじゃないかなと思います。

 

まとめ

恩師とはたくさん話して、

愛の溢れる関係を構築して

有意義なダンス人生を送りましょう!

 

ぜひとも、どうでも良い話も、

時間が許す限りですけど、

皆さんも会話を楽しんでみてくださいね。

 

今回の話がおもしろかった、

ためになったと感じてくれた皆さん、

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ではまた!

 

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